ボディ用の日焼け止めって、難点が多かったよね

日焼け止めからだ用クリームを鏡の前に置いておいても、何故か手にとって腕や首につける気が起きなかった私です。

 

UVカット剤に性質だからでしょうか?
日焼け止めクリームには、独特の粘りがあり、”つけ終えた後はつけてます”みたいなべたつき感が、ちょっぴり不快だったりします。
独特の粘りは、肌の上で伸びない為に、広範囲な腕やデコルテに塗るには、いささか面倒だったりするのです。

 

かといって、スプレータイプのものは塗りムラが出るので、紫外線に弱い私にとっては、頼りなく感じます。
腕

 

 

春から初夏にかけて使ってみて、使いやすいと思った

ところが、ラロッシュポゼでいただいた日焼け止めのからだ用のタイプのものは、たっぷりと水分を含んでいているので、肌の上に伸ばしやすいのに気付きます。

 

この日焼け止めクリームは、本当に重宝しています。
炎天下の中で、カバンから取り出し、塗り直したこともあります。
勿論屋外でですよ。

 

さっーと、手の平で腕の上を滑らせるだけで、一気にぬれてしまうUVイデア アクア フレッシュジェルは、本当に便利です。
容器の蓋も、ネジタイプではなく、かばっと上に持ち上げるだけ、ワンプッシュするだけで取り出せるので、出先で利用することができるのです。
UVイデア アクアフレッシュジェル

 

日焼け止めをからだ用を使う時は、塗りムラが難点です。
塗る面積が広いせいか、しっかり丁寧に塗ったとしても、関節の折曲がるところとか、首回りの襟の境界線とか、脇の下とかが上手く塗れません。
隙間なく塗らないと、ほらまたシミが・・・・

 

腕のシミはレストランで食事をする時、どうしても相手の目に入るし、デコルテはネックレスや襟がおしゃれな服を着る時、憂うつになります。
折角買ったのに・・・ってね。
ネックレス

 

でも、これだけ水分を含んでいたら、手が滑らせやすかったら、壁塗りのへらのように隙間なくぬれそうです。

 

つけた後はサラサラで、つけていることを忘れてしまうほどなので、化粧品から解放されたい家にいる時でも、抵抗がありませんでした。

 

 

UV防御値が高いのも、肌に優しいメーカだから安心できそう

それなのに、UV防御値の最高、エスピーエフは50(SPF50)、パーフォー(PA++++)の値です。
通常これだけ値が高いと、肌負担を心配しますが、敏感肌専用であり皮膚科医が採用するメーカーであるということが、気持ちを後押しして、『平気』って思えます。
しかも、アジア人の肌に合わせて作られているそうですよ。
UVイデア アクアフレッシュジェル

 

アクアフレッシュジェルの基材の水が、ターマルウォーターであることも安心させる理由の一つです。
ターマルウォーターは、私の机の上に乗っていますが、日に焼けすぎた時とか、ちょっと擦り傷を負ってしまった時とか、不思議とヒリヒリ感が癒えるのです。
そんな肌を落ち着かせることができる水だから、きっと肌にも優しいって勝手に思ってしまっています。

 

紫外線の肌老化は、言うまでも無く年齢によるものよりも進行させます。
紫外線は上からだけでなく、反射により四方八方から、肌へ入り込んできます。
曇りの日でも、ガラスの窓からも入り込む紫外線A波のダメージがあります。
肌を守るために、ボディ用の日焼け止めクリームは、だ・か・ら、必須ですよ。

 

 

UVイデア アクア フレッシュジェル クリーム

 

もし、腕や首のシミで素手に悩まされているなら、こんな奇案を編み出しました。
 腕のしみ、首のしみ、胸のシミをビーグレンのしみ化粧品で対策を

 

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